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講座案内

実用暗算講座 図表作成力養成講座 図形感覚養成講座
最難関中受験準備講座 星光・四天レベル合格講座 個別指導

※既習内容・今後の目標に合わせて受講選択していただきます。
※各講座とも、受講者が5名に満たない場合は実施いたしません。

小2 最難関中受験準備 「算数の五感」 4/10開講

対象 小学校2年生
回数

週1回90分 × 全36回 

内容

毎回「計算・図形・リスニング文章題・ゲーム性のある問題」を実施し、難度の高い算数の学習に対応する感覚を養います。

特徴

【計算】

 計算方法はもちろん、その仕組みや工夫のしかたを植え付けます。また、そろばんも基礎から教え、後に必要となる暗 算力養成の準備をします。

 

【図形】

 図形の基本性質を学ぶと同時に、作図によりその特徴を体感させます。

 

【リスニング文章題】

 読み上げられた問題文から、与えられたヒントを頭に残し、またはメモし、それを「まとめる力」を養います。

 

【ゲーム性のある問題】

 主にスライドを用い、ゲーム性のある問題の中で自然と計算をし、工夫する力を養っていきます。

 

 

 

 

 


小3 最難関中受験準備 「算数の土台」 5/6開講

対象 小学校3年生
回数

週1回90分 × 全32回 

内容

毎回「計算・図形・リスニング文章題・ゲーム性のある問題」を実施し、難度の高い算数の学習に対応する基礎を養います。

特徴

【計算】

 計算方法はもちろん、その仕組みや工夫のしかたを植え付けます。

 

【図形】

 図形の基本性質を学ぶと同時に、作図によりその特徴を体感させます。

 

【リスニング文章題】

 読み上げられた問題文から、与えられたヒントを頭に残し、またはメモし、それを「まとめる力」を養います。さらに、3年生では文章問題をパターン分けしていきます。

 

【ゲーム性のある問題】

 主にスライドを用い、ゲーム性のある問題の中で自然と計算をし、工夫する力を養っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

小4 最難関中受験準備 「単元別難問講座」 4/18開講

対象 小学校4年生
回数

1回90分 

(原則として毎月第1,第3,第4日曜日に実施)

内容

5年生、6年生での本格的な最難関中受験学習に向けて、4年生段階での知識で解ける難問を、時間をかけ、じっくりと理解していく講座です。

特徴

単元別で選択できる講座ですので、理解を深めたい、よりレベルの高い問題に挑戦したいと考えている単元を選んで受講していただけます。

また、4年生でも理解できる「比」「割合」「速さ」の基礎知識を先取りし、スムーズに5年生以降の学習に入ることも考慮しています。

 

 [実施日および単元表]

 


実用暗算講座 〈整数編〉〈分数・小数編〉 2/19開講

実用暗算講座 〈整数編〉〈分数・小数編〉 2/19開講

対象 〈整数編〉小学校3年生以上
〈分数・小数編〉小学校4年生以上

※(分数・小数編)は(整数編)を修了した方のみ受講できます。
回数 ともに週1回90分×全16回
内容

〈整数編〉

整数の暗算力を身に付けると同時に、整数の意味を深く理解し中学入試頻出単元である「数問題」の洞察力を養い、さらにミスを防ぐテクニックを磨きます。また、数学での代数の基礎ともなります。

〈分数・小数編〉

分数・小数の暗算力を身に付けると同時に、分数・割合の意味を深く理解し中学入試頻出単元である「比と割合」、比が関わる「図形」「速さ」の基礎力を養います。

特徴

算数の成績が伸びる子に計算が弱い子はいません(計算が嫌いな子はいますが)。
本講座は能力が高い子にしかマスターできないものではありません。すべての小学生にできる暗算です。しかし、そこを鍛えずに次の段階へ進もうとして壁にぶつかっている子が、算数の成績が伸びない、算数が嫌いという子の大半を占めます。
算数では、一つの問題を解くにも多くの計算をしています。その途中で計算が遅いことからあきらめたり、難しいと感じている。または、わかっていても計算を間違えているので苦手と思い込んでいる。
さらに、素早く検算をし、計算結果の妥当性を確認する習慣がつくとミスを防ぐことができます。暗算力を鍛えることで、そもそもミスをしないことと同時にミスを防ぐ力を養うことができます。
また、工夫しなければ暗算ではできないような問題にチャレンジすることで、すばやく幾通りもの解法を考え、比較したり、数の特徴を見るようになり、機械的な計算練習だけでは得ることができない思考回路ができていきます。

本講座を受講すると、以下の3点が成果として表れます。

■計算が速くなる ミスが減る 工夫し、思考する頭になる


 

文章題まとめ方講座 春休み・夏休み・冬休み限定講

図表作成力養成講座 春休み・夏休み・冬休み限定講座

対象 小学校4年生以上
回数 1回90分×全4回
内容 文章問題を解くにあたって必要なさまざまな図や表を描き、まとめる力を養います。
特徴

難度が高くなればなるほど、文章問題を解くためにはまとめる力が必要になってきます。わかりやすい授業や解説には、必ずわかりやすく見やすい図や表が示されています。
本講座では、まず図や表なしで問題を考えさせます。その後に頭の中でまとめたイメージを想像させ、さらにその後で図や表を見せることで、その「ありがたみ」を感じさせます。最終的に自ら描く力をつけることを目標とします。
また、授業では良い図や表、悪い図や表の例をあげ、図や表を描かせる宿題を課しすべて添削いたします。

 

図形感覚養成講座〈平面編〉 春休み・夏休み・冬休み限定講座

対象 小学校4年生以上
回数 1回90分×全4回
内容 単に公式やパターンを覚えるだけではなく、図の中に潜むヒントや特徴を見抜く力を養います。
特徴

図形が得意な子は下記の4つの力が優れています。

○バランスの良い図を描く力 ○隠れた図を見抜く力 ○補助線により「使える形」にする力 ○図形を比較する力

本講座では、単に答えを求める演習ではなく、「描く・見抜く・比べる」に重点を置いて平面図形のセンスを磨いていきます。

 

【カリキュラム】

小4 小5・小6
№1 いろいろな作図 いろいろな作図
№2 求められる長さと面積 比べられる面積
№3 ななめの線の扱い ななめの線の交わり
№4 パターン問題の利用 パターン問題の利用

 

 

図形感覚養成講座〈立体編〉 春休み・夏休み・冬休み限定講座

対象

小学校4年生以上

回数

1回90分×全4回

内容

中学受験で扱われるすべての立体を頭の中で描き、紙上に描く力をつける講座です。苦手とする子が多い水問題・立体の切断・立体の影の問題を解くための基礎力を養います。

特徴

立体図形をマスターするためには、立体を頭の中に描く想像力と紙上に描く表現力の両方が必要になります。この力をつけるためには、多くの立体を目にして、三次元の立体を二次元の紙上に表現する練習を重ねる必要があります。 本講座では、想像力を養うため、さまざまな立体の実物や映像を見せ、算数で扱われる立体を描くためのポイントを伝えていきます。 〈平面編〉と同様に、単に答えを求める演習ではなく、「想像する・描く」に重点を置いて立体図形のセンスを磨いていきます。

最難関中受験準備講座 3/1開講

最難関中受験準備講座 3/1開講

対象 小学校5年生
回数 週1回120分×全40回
内容 最難関中学校の入試問題を解くために必要な単元別ポイントを網羅します。
特徴

中学受験算数においては、5年生でほぼすべての単元を学び、6年生で基礎の確認と実践的な演習をしていくことが理想的です。
しかし、5年生で学ぶ各単元の「土台」がいい加減なまま6年生になると、基礎の確認だけで終わるか、「土台」が固まってないまま実践演習をしようとして苦しむことがよくあります。
課題は毎回一通りした、間違えた問題は直しもしたにもかかわらず結果が出ないという状態に陥ることは避けなければなりません。

このような状態になる理由は、
■授業内容の理解が浅い
■宿題やその直しを「こなした」「形としてひと通りした」という学習になっている

本講座では、授業で扱った問題およびその類題を宿題としますが、授業ノートを持ち帰らせず、解答・解説も渡さないことで、授業中にその内容を完全に理解しようという緊張感を作り出します。宿題提出後にすべて添削し、その理解度をチェックします。

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星光・四天レベル合格講座 3/1開講

星光・四天レベル合格講座 3/1開講

対象 小学校6年生
回数 週1回120分×全36回
内容 難関中学校である星光学院中・四天王寺中レベルの難度に合わせた内容で、得点力を磨きます。
特徴

6年生での学習は、目標とする中学校の入試レベルを把握し、1年間を通して計画性を持って得点力を磨かなければなりません。本講座では、1年の前半で必須ポイントをすべて吸収し、後半では徹底して点数の取り方を伝授していきます。

[対象校]

大阪星光学院中・四天王寺中(英数Ⅱ)・東大寺学園中・西大和学園中・洛南高付属中

 

個別指導

個別指導

対象 小学校3年生以上
回数 1コマ60分  1回あたりの実施時間や実施回数はご相談のうえ決定いたします。
内容 受講者のご要望に合わせた内容で指導いたします。
特徴

山本塾の個別指導では、講師が指導内容をすべて1冊のノートに書き、毎回指導した内容のポイントをまとめます。その単元の重要事項・その生徒が引っ掛かっている事項などがまとまったオリジナルポイント集となります。

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